北海道札幌 小学1年男子児童が車にはねられる..場所や原因と容態は?

1月16日、北海道札幌市で小学校1年の生の男児が車にはねられる事故がありました。

はねられて男子児童は頭を強く打って病院に運ばれていますが、搬送時には意識があり、会話もできる状態だったということです。

現在警察は詳しい状況を調べています。

事故があった場所

事故があったのは北海道札幌市豊平区平岸5条14丁目で、地下鉄南北線の南平岸駅から東に500メートルほどの「札幌市平岸プール」前とされています。

現場は片側2車線の直線道路ということです。

はねられた男子児童について

はねられた男子児童については

  • 7歳
  • 小学校1年生
  • 頭を打って救急車で病院に搬送
  • 搬送時には意識があり、会話もできる状態だった

とされています。

事故の経緯

報じられている事故の経緯をまとめます。

  • 1月16日午後5時20分過ぎ
  • 北海道札幌市の国道
  • 小学校1年生の男子児童
  • 横断歩道を渡っていて車にはねられる
  • 車を運転していたのは40代の会社員の男
  • 過失運転傷害の疑いでその場で逮捕

5時半頃ということで、もうすっかり暗くなっていたのでしょう。

小学生が小さく、運転手が見落としてしまったのでしょうか。

現在警察は詳しい状況を調べているということです。

札幌 小1男児はねられ搬送

 札幌市豊平区で小学1年生の男の子が乗用車にはねられ頭を強く打って病院に運ばれました。

16日午後5時20分すぎ、札幌市豊平区平岸5条14丁目の国道で横断歩道を歩いて渡っていた小学1年生の男の子(7歳)が乗用車にはねられました。

男の子は頭を強く打って救急車で病院に運ばれ手当てを受けているということで、警察によりますと、搬送時には意識はあり、会話もできる状態だったということです。

警察は乗用車を運転していた40代の男を過失運転傷害の疑いでその場で逮捕しました。

現場は地下鉄南北線の南平岸駅から東に500メートルほどの「札幌市平岸プール」前の片側2車線の直線道路で、警察が詳しい状況を調べています。

引用:札幌 小1男児はねられ搬送|NHK 北海道のニュース

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