ポケモンGO出没マップが便利!場所や時間が分かるアプリverも

pgo_logo
出典:http://pokemongo.nianticlabs.com/ja/

ポケモンGO楽しいですね。

一部では「早くも飽き始めた」なんてことも言われていますが、それはやり込み過ぎているだけですよね。

ポケモンGOが好きで楽しんでいるけど時間がない!

今回はそんなポケモントレーナーのためのアプリとサイトとを紹介します。

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周囲のポケモン出没情報を取得

世の中には仕事をやめて、または休職してポケモントレーナーに転職された方もいるようですが、

そんな簡単にはできません。

体力の問題もあるのでポケモンができるのは仕事や学校への行き帰り、せめて休憩時間ですよね。

そんなときに役立つのがポケモン出没マップです。

近くをスキャンして、お目当てのポケモンがいる時だけ出動する。

今回紹介するのはこのポケモン出没マップです。

P-GO SEARCH

日本語で付近の出没ポケモンと、消滅時間残り時間が分かります。

P-GO SEARCH

現在アプリ版はAndroidのみでiOSの場合にはインターネットブラウザから利用できます。

Androidアプリ ダウンロード

使い方

poke1

GPSをONにした状態で右上の[GPS]をタップ

→[GPS]が[常時測位中]と変化

左上の[捜索開始]をタップ

→今いる場所から3〜4km範囲のポケモンが表示されます。

今いる場所と違う場所を捜索したい場合は、右上の[GPS]の状態([常時測位中]を解除)で[捜索開始]をタップします。

[常時測位中]でマップを開いたまま移動すると、自分の位置もピンとして表示され移動します。

マップの外に出ると、マップの中心が現在位置に移動します。
[sp-mieru]

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[/sp-mieru]

PokéVision

上の「P-GO SEARCH」と同様でポケモンの出現位置と残り時間が分かる、英語のサイトです。

スキャンできるのは30秒に1回ですが、ポケモンを絞ってスキャンすることもできます。

使い方

pokevi2

画像はchromeで開いた時に「翻訳しますか」と聞かれ、日本語翻訳したバージョンです。

GPSをオンにした状態でタップすると、マップが自分の現在位置に移動します。

GPSを使わない場合は、ここに住所を入れてもマップが移動します。

日本語で入力しても機能しますが、あまり細かいと場所を見つけられないようです。

(◯◯市は機能しました。◯◯市△△区とすると、機能する場合と、見つけられないとがありました。)

ここをタップすると絞り込みができます。

pokevi3

日本語翻訳した影響だと思いますが、ポケモンの名前が一部おかしいですね。

まとめ

  • 時間がなくてもポケモンGOを楽しむために、ポケモン出没マップが便利
  • 出現位置、消滅時間、消滅残り時間が分かる
  • 「P-GO SEARCH」は日本語で使えるAndroidアプリ
  • iOSの場合はインターネットブラウザで利用可
  • 「PokéVision」は英語サイトだが、ポケモン絞り込みも可

チラチラ見てお目当てのポケモンがでたら探しに行くのもいいですし、

時間が出来たときにマップを見て、お目当てポケモンがいたら捕まえに行くのもいいですよね。

使わない手はないでしょう!

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