沖縄那覇 飲酒運転の高校教師の名前や学校と場所は?前日だと否認

12月9日沖縄県那覇市で、飲酒運転をした45歳の高校教師が逮捕されました。

逮捕されたのは金城達博容疑者です。

警察が蛇行運転をしている車を見つけ、検査をしたところ基準値の1.5倍のアルコールが検出されました。

金城達博容疑者は「前日に酒を飲んだが抜けていると思った」と容疑を否認しているということです。

飲酒運転が発覚した場所

飲酒運転が発覚した場所は沖縄県那覇市久米と報道されています。

具体的な場所は報じられていませんが、蛇行運転をしていて大丈夫そうな場所はないようです。

逮捕された金城達博容疑者

逮捕された容疑者ついては

  • 金城達博容疑者
  • 45歳
  • 首里高校の教師
  • 那覇市首里石嶺町
  • 「前日に酒を飲んだが抜けていると思った」と容疑を否認

と報道されています。

蛇行運転するほどアルコールが残っていたわけですから、前日に飲んでも飲酒運転には変わらないですよね。

飲酒運転と逮捕まで

報じられている事件の概要をまとめます。

  • 12月9日午後2時半過ぎ
  • 那覇市久米の県道
  • 警察が蛇行運転している車を見つける
  • 検査の結果基準値の1.5杯のアルコールが検出

事故などには至っていなかったようですが、警察が発見して逮捕していたということです。

警察は酒を飲んだ時間や寮などを調べることにしていますが、飲酒運転には変わらないため特別必要ないのではと思ってしまいますね。

高校教諭酒気帯び運転容疑で逮捕

 首里高校に勤務する45歳の教諭が那覇市で酒を飲んだ状態で乗用車を運転したとして、酒気帯び運転の疑いで逮捕されました。

教諭は、「酒は抜けていると思った」と容疑を否認しているということです。 逮捕されたのは首里高校の教諭で、那覇市首里石嶺町の金城達博容疑者(45)です。

警察によりますと、9日午後2時半すぎ、那覇市久米の県道で酒を飲んだ状態で乗用車を運転したとして、酒気帯び運転の疑いが持たれています。

警察が蛇行運転している車を見つけ、運転していた金城教諭の息を調べたところ、基準値のおよそ1.5倍のアルコールが検出されたということです。

警察によりますと、「前日に酒を飲んだが抜けていると思った」と容疑を否認しているということで警察は酒を飲んだ時間や量などを調べることにしています。

引用:高校教諭酒気帯び運転容疑で逮捕|NHK 沖縄県のニュース

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