名古屋大曽根ファミマ コンビニ強盗はどこに逃げた?場所,特徴を確認

11月21日夕方、名古屋市東区のコンビニエンスストアに刃物のような物による強盗事件があり、現金およそ20万円が奪われました。

この強盗によるけが人はいませんでした。

逃げた犯人の特徴は、年齢が40代〜50代、身長が170センチ前後、中肉、白いマスク、黒色のキャップ、赤色のジャンパーということです。

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強盗事件があった場所

強盗事件があったのは名古屋市東区矢田1丁目の「ファミリーマート谷口大曽根北店」と報道されています。

地図

ストリートビュー

画像

駅からも近い、比較的人通りの多そうな場所です。

犯行も夕方ということなので、そこまで暗くはなかったのでしょう。

強盗の特徴

報道されている強盗の特徴を確認します。

  • 男1人(ジャンパー

赤色のジャンパーは特徴となりそうですが、常に着ているとは限らないですよね。

犯人は徒歩で逃走したのでしょうか、またどちらに逃げているのでしょうか。

今のところ情報はないようです。

強盗事件の経緯

強盗事件の経緯は

  • 11月21日午後4時半頃
  • 名古屋市東区「ファミリーマート谷口大曽根北店」
  • 男が刃物のようなもの持って押し入る
  • レジにいた女性店員2人に
  • 「金を出せ」
  • 店員が2台のレジを開ける
  • カウンターを乗り越え現金およそ20万円を奪い逃走

というものでした。

けが人はいなかったということですが、カウンターを乗り越えた様子などを聞くと、店員の方にとってはかなりの恐怖だったかもしれません。

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インターネット上での反応

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