高知 バキュームカーにはねられ小2重体…場所や原因は?交差点で

3月6日高知市の市道の交差点で、小学2年生の男子児童がバキュームカーにはねられ意識不明の重体となる事故がありました。

現場の交差点には信号機や横断歩道はなかったということです。

現在警察はバキュームカーの運転手から話を聞くなどして事故の詳しい原因を調べています。

事故があった場所

事故があったのは高知市みづきの、信号機や横断歩道のないの交差点とされています。

事故にあった男児

事故にあった男児については

  • 小学2年生
  • 自転車に乗って道路を渡っていた
  • 自宅から習い事に行く途中だった
  • 頭の骨を折るなどして意識不明の重体

ということです。

事故の経緯

報じられている事故の経緯をまとめます。

  • 3月6日午後4時40分過ぎ
  • 高知市の交差点
  • 近くに住む小学2年の男児
  • バキュームカーにはねられる
  • 自転車に乗って道路を横断していた
  • 男児は頭の骨を折るなどして意識不明の重体
  • 習い事に行く途中だった

信号機や横断歩道がない交差点ということですが、原因は何だったのでしょうか。

現在警察はバキュームカーの運転手から話を聞くなどして、事故の詳しい原因を調べています。

自転車の小2 車にはねられ重体

6日夕方、高知市の市道の交差点で自転車に乗って道路を渡っていた小学2年生の男の子がバキュームカーにはねられて意識不明の重体になり、警察が事故の原因を調べています。

6日午後4時40分すぎ、高知市みづきの市道の交差点で、近くに住む小学2年生の男の子が自転車に乗って道路を渡っていたところ、市内の廃棄物収集会社のバキュームカーにはねられました。

この事故で男の子は、頭の骨を折るなどして意識不明の重体になり、高知市内の病院で治療を受けています。

警察によりますと、現場の交差点には信号機や横断歩道はなく、男の子は、自宅から習い事に行く途中だったということです。

警察はバキュームカーの運転手から話しを聞くなどして事故の詳しい原因を調べています。

引用:自転車の小2 車にはねられ重体|NHK 高知県のニュース

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