石川小松 短大生が車にはねられる..場所や原因と被害者の容態は?

12月28日、石川県小松市で21歳の短大生が乗用車にはねられ、意識不明の重体となる事故がありました。

現在警察は、一緒に歩いていた友人から話を聞くなどして、事故の詳しい状況を調べています。

事故があった場所

事故あったのは小松市上小松町の市道と報じられています。

やや狭い気もしますが、見通しのいい直線道路のようです。

はねられた野村拓充さんが意識不明の重体

この事故により

  • 野村拓充さん
  • 21歳
  • 短大生
  • 石川県金沢市
  • 意識不明の重体

ということです。

事故の経緯

報じられている事件の経緯をまとめます。

  • 12月28日午前9時前
  • 石川県小松市の市道
  • 友人と一緒に歩いていた野村拓充さん
  • 後ろから走ってきた軽乗用車にはねられる
  • 病院に搬送されるも
  • 頭を強く打っており意識不明の重体
  • 軽乗用車を運転していた男性(28)にケガはなかった

友人と一緒に歩いていて、広くない道路で横並びになってしまったのでしょうか。

だとしても車か歩行者のどちらかが気がついてもいいはずです。

現在警察は、一緒に歩いていた友人や車の運転手に事情を聞くなどして、事故の詳しい原因を調べているということです。

小松市 短大生はねられ重体

 28日、小松市の市道を歩いていた21歳の男性が軽乗用車にはねられ、病院に運ばれましたが意識不明の重体となっています。

28日午後9時前、小松市上小松町の市道で金沢市の短大生、野村拓充さん(21)が後ろから走ってきた軽乗用車にはねられました。

この事故で、野村さんは病院に運ばれましたが、頭を強く打っていて意識不明の重体となっています。

軽乗用車を運転していた小松市の28歳の男性にけがはありませんでした。

現場は見通しの良い直線道路で、当時、野村さんは友人とともに道路を歩いていたということで、警察は車を運転していた男性から話を聞くなどして事故の状況について詳しく調べています。

引用:小松市 短大生はねられ重体|NHK 石川県のニュース

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