ゲリー・ボーネル氏地震を予言「2018年に富士山の形が変わる」

6月16日午後2時21分、北海道・内浦(うちうら)湾を震源とする地震が発生し、

函館市では震度6弱を観測しました。

内浦湾は北海道南西部にある、渡島半島によって三方を囲まれた湾です。

気象庁によると、函館市で震度6弱を観測したのは初めてだそうです。

震源の深さは11キロ、マグニチュードは5.3でした。

津波は発生していません。

現在のところ被害報告はないということですが、

以前1978年から80年の間に震度3以上の地震が44回集中して起きているそうです。

今後も注意が必要ということですが、

今回の地震は、

予言されていました。

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阪神・淡路大震災/9.11も予言 ゲリー・ボーネル氏

garybonnell
出典:ゲリー・ボーネル | 癒しフェア2014 in TOKYO

今回の函館の地震を予言していたのはアメリカのゲリー・ボーネル氏です。

以前には1995年の阪神・淡路大震災や2001年の9.11を予言し、的中させています

ゲリー・ボーネル氏プロフィール

出身:アメリカ カリフォルニア州

出生:1948年(68歳)

エピソード

子供の頃から体外離脱ができ、

10歳の頃にはアカシック・レコードにアクセスできるようになったそうです。

アカシック・レコードとは

過去・現在・未来すべての人々の意識の集合体

これに触れることで未来を知ることができるそうです。

アカシック・レコードは土地とも関係しているそうで

地震などを予知するためには現地に行くことでしやすくなるといいます。

今回の函館の地震の予言

ゲリー・ボーネル氏が今回予言した函館の地震は

2016年の半ばには、本州北部沖から北海道にかけて

一連の地震が起きるでしょう。

さらにその1ヶ月後、別の2つの地震が

ほとんど同時に本州の北方沖で起きます。」

「この地震により海中のメタンガスが大気中に放出され

海岸沿いは居住できなくなるでしょう。

札幌は非常に大きな被害を受けます。」

というものでした。

今回地震があったのは函館で道南、予言にある札幌は隣の道央です。

近いといえば近いですね。

気象庁が余震の警戒を呼びかけており

予言は「一連の地震が」とされています。

警戒はするべきですね。

ゲリー・ボーネル氏のこれからの予言

そんな簡単に当たらないとは思いますが、

もしかしたら当たるかもしれないので、

念のためチェックしておきましょう。

富士山の形が変わる

「2018年には富士山の形が変わってしまいます。

私は以前に東海大地震の影響で

富士山の形が変わるだろうと思っていましたが、

理由はわかりませんが、

東海大地震は富士山には影響しないようです。」

「米国ワシントン州の

セント・ヘレンズ山が爆発した時と同じような感じで、

2018年に起きる富士山の変化が起き、

大気に悪影響を及ぼします。」

セント・ヘレンズ山

噴火前
1980-Mt-St-Helens-BEFORE-eruption
出典:31 Year Anniversary of Mount St. Helens Eruption

噴火後
Mt-St-Helens-erupting-with-spirit-lake-reflection-05-19-82
出典:31 Year Anniversary of Mount St. Helens Eruption

山が…割れています…

さらに

これからの4年間で、

日本にはたくさんのことが起きてきます

でも日本人がしっかりとそうしたことを乗り越えて行くことを

世界の人々は知っています。

日本だけではなく、

他の国々も日本同様に激しい

悲劇的な出来事に見舞われるのですが、

彼らは日本人ほどには上手く乗り切れないだろうと思います。」

とも予言しています。

大変だ…

まとめ

予言を確認し、予防に役立てようと思いましたが、

規模が大きすぎてどうしていいか分かりませんね。

非常持出袋とか

緊急時の約束決めなど

とりあえず出来ることを確認しておくようにします。

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