愛子さまご卒業・復活・かわいくなった?たった3ヶ月で見違えました

この度、愛子さまが学習院中等科をご卒業されました。初等科の頃から不登校気味だったと報じられていますが、無事ご卒業ということでおめでとうございます。ところで、そんなことよりも愛子さま変わり過ぎじゃないですか?!だって3ヶ月前は………そんなすぐに変わるものなのでしょうか。

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激ヤセからの復活、むしろ可愛くなられました

引用:Yahoo!ニュース

3ヶ月前の12月1日、15歳の誕生日の愛子さまです。

愛子さま自身は愛猫のセブンくんを抱きながら微笑まれていますが、…はっきり言って、激ヤセです。

日本中が驚き心配した出来事だったと思います。

もともと不登校気味で精神的に弱い方だという印象だったので、何か重大なことが起きているのではないか、皇太子さまや雅子さまはどのように接せられているのか、色々考えてしまいましたよね。

それが、今月3月22日には

引用:ホウドウキョク

完全復活です

日本中が安心しました。

というか驚きましたよね。

たった3ヶ月でここまで回復されるとは…

むしろ可愛くなられました。

そもそもなんで痩せていた

驚きの復活ですが、そもそもなぜ痩せていたのか気になります。

こうもはやく復活されたところを見ると、特別な病気などではなかったのでしょうか。

佳子さまに憧れて炭水化物ダイエット

「いちばん身近な“お姉さま”である佳子さまが『美しすぎるプリンセス』としてメディアで取り上げられたことも影響していると思われます。9月上旬、愛子さまは炭水化物を抜くダイエットを始められたそうです。白米はほとんど召し上がらず、朝食はヨーグルトやジュースだけ。お昼のお弁当を残されることもあり、夕食はサラダや煮物を中心に、肉類を召し上がることも減ったといいます」(前出・宮内庁関係者)

引用:愛子さま、炭水化物抜きダイエットを実践か 白米をほとんど食べず? – ライブドアニュース

引用:「麗しの佳子さま」一部ネット書店で売り切れと反響 編集者が語るプリンセスの魅力とは(BuzzFeed Japan) – Yahoo!ニュース

たしかに佳子さまはちょっとした大学生活が取り上げられるほどの人気です。

なるほど、ダイエットだったのですね。

しかも一部では危ないとも言われている炭水化物ダイエットですか。

たしかに以前はどちらかと言うとふっくらされていた方でしたが、そこまで極端にダイエットしなくても良かったと思います。

どこまで痩せられるのか試してみたくなったのでしょうか。

ちなみにこの時の愛子さまの体重は37キログラムほどと言われています。

全国の中3女子の平均体重は50.0キログラム(平成24年)ということなので、やっぱり痩せすぎだったでしょう。

一時は以下のような記事も出て、宮内庁では打つ手なしなのか…とかなり心配でしたよね。

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なぜ復活できたのか

なぜ復活できたのか。

これは推測ですが、メディアが「激ヤセ」と取り上げたことが、愛子さま復活のきっかけでしょう。

上の宮内庁関係者の発言によれば、

「佳子さまが『美しすぎるプリンセス』としてメディアで取り上げられたことも影響」

と答えています。

逆に、「激ヤセ」と報じればそれも影響するという理由です。

一時は激ヤセ状態になってしまいましたが、現在は完全復活です。

むしろ可愛くなられました。

これも、メディアで報じましょう!

愛子さまのご卒業後

2月の上旬に一度体調を崩されたことはあったそうですが、11月末以降は通常時間帯で通学されていたということです。

お休みが卒業に影響しないか少し気になっていましたが、どうやら中学校の卒業に通学日数はあまり影響せず、卒業できるかどうかは学校長の判断だそうです。

何はともあれ無事ご卒業されました。

ここで気になるのは愛子さまの進路です。

とりあえず学習院高等科に進学されるとして、その先です。

愛子さまといえば学業は成績優秀で、偏差値で表せば70は下らないと言われています。

うわさでは東京大学に進学されるということも言われていますね。

そして研究者になられるのでしょうか、それとも学者になられるのでしょうか。

将来的に天皇陛下となられたとき、日本の象徴は知的にも一流であるとなれば、ちょっとかっこいいですよね。

天皇陛下になられるのは悠仁様になるのかもしれませんが。

【追記】高校生になった愛子さまとチェロ

引用:朝日新聞デジタル

高校生になった愛子さまの表情が報道されました。

この写真は4月16日の様子です。

愛子さまは学習院で開かれた「オール学習院大合同演奏会」に出演されました。

小学生の頃心配されていた不登校傾向は、チェロとの出会いによって解消されたと言われています。

真剣な表情ですね。

管弦楽団の一員として演奏した楽曲は、ワーグナーの過激「タンホイザー」ということです。

観客席には雅子さまの姿もあり、オペラグラスで愛子さまの姿を確認されていたそうです。

微笑ましいですよね。

“その他の愛子さま”

まとめ

本当に愛子さまは可愛く復活されましたね。

安心しました。

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